生きづらいふ

人生をクリアに、シンプルに、さわやかに。

近況と雑感

アベンジャーズ最高だった

昨日、『アベンジャーズ インフィニティ・ウォー』観てきた。控えめに言って、超ウルトラスーパーやばたにえんだった。急いで予習した甲斐があった。

 

2年くらい前(?)からMCUシリーズを追いはじめた。基本的に、ツタヤで旧作になるのを待ってから順番通りに観ることにしていたので、このシリーズを劇場で見たことはなかった。

 

けど今回のは劇場で見たい!と思ったので、急いで追うことにした。そう思ったときは『ドクターストレンジ』まで観ていた状態だったので、その後の『GofG2』『スパイダーマン ホームカミング』『マイティ・ソー バトルロイヤル』を借りて観た。

 

ブラックパンサー』は物理的に見る手段がなかったので諦めた。結果的に、見てなくてもそんなに影響はなかった。シビルウォーで登場はしてたので「誰やねんこいつ」状態ではなかったし。でも見てたらより楽しめただろうなとは思う。

 

もう開始10分で「あ、これおもしろいやつだ」ってなった。2時間30分ずっとおもしろかった。つねにピーク。あんまり映画館に行くことがない上に、いつも映画だけ見てすぐ帰るんだけど、今回は「なにか買って帰りたい!」と思い、無難にパンフレット買っておいた。

 

興奮冷めやらぬ。

 

勉強はじめました

簿記3級とビジネス法務実務3級の勉強をはじめた。まだはじめて3日なので、3日坊主にならないようにがんばりたいところ。さぼらないようになるべくいろんなところで「勉強はじめました」と言うようにしている。会社でもしれっとアピールしたし、ツイッターでもStudyplusと連携したツイートを上げている。

 

Studyplusが意外といい。SNSみたいになっていて、自分が勉強したことを記録すると、それがタイムライン上に乗って全然知らない人から「いいね」が来たりする。同じ簿3を勉強してる人だったり、全然ちがうことやってる人だったり。意外と「いいね」もらうだけでもモチベーションになる。嬉しいからこちらからも知らない人に「いいね」したりする。

 

いまはとりあえず習慣的に勉強することが第一目標なので、ちょっとずつちょっとずつ進めている。年内にそれぞれ合格したい。簿記に関しては、次の試験が11月だから「一気に2級までやっちゃえば?」と会社の先輩が言っていたのでいけそうならやってみようかと。

 

気抜くとすぐサボるので叱咤激励してください。

 

仕事の雑感

いまPMOの仕事がメインなのだけど、順調かと言われればそうとも言えないし、かといってものすごく困ってるかと言えばそこまででもない、という感じ。なにやってるか一言で言うと、「会社が健全な状態になるようにがんばる」なんだけど、そもそもどういう状態が健全な状態なのかいまいちわからないので、どうしたらいいのかなあと。細かい不具合が多すぎてとても難儀。

 

普通の会社がどうなってるのか社会科見学したい。

 

ストレスフルな休日

やっぱり休みになると調子が悪くなる。なにもしてないのにやたら疲れるし、だるくなるし、気も滅入ってくる。「することがない」状態がストレスで仕方ないのかもしれない。「つねになにかしてないとだめ!」というよりは、「暇がないとだめ」というタイプのはずなんだけど。

 

「これあしたから大丈夫かなあ」と心配になるくらい日曜日に調子が悪くなったりするんだけど、月曜になって仕事に行くといつもの調子に戻る。社畜なのかな。なにか意味のあることをしていないと自分の価値が感じられなくてうんたら・・・みたいな感じなのかな。

 

しんどい。

 

ひとり暮らし

もうずっと始めたいと思っているんだけど、いろいろ億劫で手を付けられていない。でももう最低でも年内には始める。必ず。絶対。まずは家探し。慎重になりすぎてアクションが遅くなってるから、もうある程度見切り発車で動き出す。こういうのは一度、動き出せばとんとん拍子に進んだりするし。

 

これも勉強とおなじでいろんなところで言いふらして、逃げられないようにしたい。

 

何度でも言う

アベンジャーズ最高だった。

乱れている

今日はひどい一日だった。昨日、会社の人たちと飲み、それなりに酔っ払い、帰宅してすぐそのまま寝てしまって朝を迎えた。とくに二日酔いはなかったけど、酔っ払っていたときの楽しさとの落差がすごくてげんなりしていた。

 

なにか明確にイヤなことがあったわけではないはずなのに、なにもやる気が起きずずっとダラダラと動画を観ていた。ただただ時間を消費しているだけで廃人のようだった。たしか15時過ぎくらいにようやく部屋から出て、ごはんを食べた。

 

それから、18時くらいにまた寝てしまって20時に起きた。起きたとき、ちょっと動悸があって、自律神経が乱れているような気配を感じた。一応、夜ごはんを食べて、いつものように弟と会話をした。それですこし気分は晴れたが、また自室に戻ってきたいま、イヤな倦怠感がある。

 

2週間くらい前からなんとなく調子がおかしい。体調が悪いわけではないけど、いまいちよく寝れなかったり、ずーっとダルさや疲れがある。コンディション整えたくて、ゆっくりお風呂に入ってみたり、すこし運動してみたり、部屋掃除してみたり、いろいろやっているのだけど、あんまり改善されない。

 

お酒がいけないんだろうか。最近、毎日のように飲んでいる。会社の人と飲みに行くことも多かったし、家で晩酌もよくしていた。良くも悪くもお酒の楽しさを覚えてしまった。なんとなく引っかかっているモヤモヤを吹き飛ばしたくて飲んでいる節もあるのだけど、あまり効果はない。一時的に楽しくなるだけ。

 

なににモヤモヤしているのかは自分でもよくわからず、なんとなく思い当たる節はあるけどよくわからない。業務内容が変わったことは少なからず影響してそうだなとは思う。いままでとは仕事の進め方がちがうので、新しいことに対するストレスみたいなものは感じているかも。

 

あとは最近やたらと寂しさを感じる。この話をちゃんと書くと、メンヘラ感がすごくて自分でも引いてしまうのであまり書かないでおく。。お酒を呑むとそれが顕著に表れるのでこわい。「ああ、自分かまってほしいんだなあ..」と気づく。恥ずかしい死にたい。

 

とにかく最近、微妙に情緒不安定なのではやく落ち着きたいという話。GWにやりたいことがけっこうあるので、せっかくの連休を無駄にしないように調子を上げていきたい。休むときは休んで、メリハリを付けて活動したい。

本質から逃げて、表面だけ順調に生きている

べつに旅行というわけではなく、無意味にビジネスホテルに泊まってゆっくりするという休日を過ごしている。昨日の14時にチェックインして、12時にチェックアウトするまでの20時間。ほとんど外に出ず、引きこもっている。

 

近況はというと、おかげさまでそこそこ順調に過ごしている。小さな問題や、誰もが持っているような悩みは抱えているけど、それも含めてごく普通に生きているなあ、と感じている。

 

たまにこのブログの昔の記事を読み返す。すると、僕が生きづらさの渦中にいて、とても苦しんでいる様子が書いてある。それを読んだとき、「そういえば、こんな時期もあったなあ」と思う。そう思うことで、当時といまの自分の違い、みたいなものを実感する。

 

いまだって、基本クズだし、コミュ障で、社会不適合者で、ダメな人間だと思う。けど、当時とはあきらかに心持ちがちがう。いちいち自分を悲観しないし、責めない。そうして立ち止まっていることが無意味だと気付いたからだ。

 

余計なことは考えず、楽しく過ごす。目の前のことをやる。自己嫌悪して、気分が落ち込んで、なにもできなくなるよりは、いったん自分のことは棚に上げて、楽しいことしたほうがいい。徐々に元気が出てきて、いろいろやってみよう、と思えるようになってくる。

 

僕はそうやって徐々に元気になってきたので、そういう方法がいいと思っているのだけど、逆に最近はそのせいであまり自分と真剣に向き合わなくなったような気もしている。なにか悩んだときに、深く考えずに「さ、寝よ寝よ」とか「考えるのはやめよう」と、なんとなくごまかしているからだ。

 

ときには苦しいかもしれないけど、ちゃんと悩んで考えて行動しないといけないこともあると思うんだけど、それから逃げているような気もしている。だから、いつもなんとなくでしか生きていないような。本質から逃げて、表面だけ順調に過ごしているような感じがある。

 

僕は悩み方がヘタなんだと思う。ちょっと僕は自分自身を過信しているところがあって、なにか悩みがでてきたときに、それと向き合おうとすると、「なんで自分はできないんだ」「なんでうまくいかないんだ」「自分はもっとできるはずなのに」と、できるはず(と過信している)の自分を責めるばかり。自分ができるかできないかはべつにどうでもよくて、問題を解決するにはどんな方法を取ればいいか?ということを考えればいいはずなのに。

 

自分のこういう一面を振り返ると、まだまだクズだなあと自覚する。パワプロでいうと、調子を「絶不調」から「好調」にすることはできたけど、まだミートはFだし、パワーも走力もGのまま、という感じ。感情や気分は回復できたけど、人間性自体はたいして変わっていないという。。

 

なんにしても、まずは調子を整えないとなにもできないので、とりあえず調子を上げることができたのはよかったと思う。そのおかげで、なんやかんや仕事もできているし。とりあえずいろいろやってみて、なにか問題が出てきたらそのとき考えればいい。大切な問題が出てきたら、すこしでいいから真剣に向き合ってみる。ほんの10秒でもいいから。

社会人1年目の感想と2年目の抱負

去年の4月3日に入社してから、はやくも1年が経った。信じられないくらいあっという間の1年だった。なにもしないまま1年経ってしまったような。でもふりかえればいろんなことがあったような。とにかく未知の体験をたくさんした1年だった。

 

ざっと新人1年目を振りかえり、2年目の意気込みを書いてみる。

 

1年目をふりかえって

まずネガティブな感想を挙げるなら、つかれた、こわかった、不安だった。つぎにポジティブな感想を言うと、楽しかった、うれしかった。

 

やっぱり平日5日間働くというのはそれなりにつかれる。毎日、家に帰るのは21~23時くらい。帰ったらもう寝るだけ、という日も多い。身体もつかれるし、頭もつかれる。マルチタスクを行い、判断・選択を繰り返しているとめっちゃつかれる。仕事の進め方が下手で、燃費が悪いのかもしれない。

 

秋以降はだいぶ仕事を覚えてきたけど、それまでは毎日わからないことだらけで、怖かった、不安だった。わからないことが出てきたときに、誰かに聞けばいいのだけど、質問することすらこわくて二の足を踏んでいたり。意を決して質問しても、いまいち理解しきれなくて結局解決しなかったり。

 

振り返るとものすごい不器用だったなあと思う。あんまり気負いすぎずに、考えすぎずに、楽にしていればもっと簡単に進められていたかもしれないのに、堅苦しくやりすぎていたかなあと思う。

 

ポジティブな面でいえば、なんだかんだ楽しかった。コミュニケーションを取りながら進める仕事なので、そのコミュニケーションがいい感じでできたときは楽しい。それにいろんな方面から依頼されたり、任されたりすることも多いので、それに応えたりするのが楽しかった。

 

いっしょに働く方たちもいい方たちで楽しい。はじめはコミュ障すぎて、せっかく話しかけていただいたのに、ろくに会話できないということがほとんだった。いまではだいぶ打ち解けることができて、楽しく雑談したりもする。職場でよく笑うようになった。

 

あと、会社員になってよかったなと思うことがいくつかある。ひとつはコミュ障が若干改善されたこと。仕事でたくさん人とコミュニケーションを取るので、会話に慣れたというか、自信がついたというか。

 

それによって、日常のささいな場面ですっと言葉が出てくるようになった。恥ずかしいのだけど、以前はレジでの会話ですら苦手だった。たとえば「ポイントカードお持ちですか?」という質問に対して「持ってないです」と返事をすることにすら緊張していた。けどいまはあまり緊張することなく言いたいことが言えるようになった。形式的な会話に慣れてきたというか。

 

それに関連して、電話への苦手意識もすこしなくなってきた。毎日、電話対応を続けてきたおかげで、以前ほど電話を苦にしなくなってきた。以前だったら、なにがなんでも電話する機会を避けようとしていたけど、いまは電話が必要な場面があればしかたないから電話するか、という感じ。

 

あとは会社員という社会的ステータスがある安心感とか、税金とかその辺の会社員のメリットみたいなところも感じているし、お給料がもらえることもとてもうれしい。いままでほんとうにお金がなかった。サイフに2000円入っていたら潤ってるな、と思うくらいだった。いまではサイフに5万円入っていないと落ち着かない。

 

貴重な縁から入社させてもらったことにはじまり、いろいろ恵まれているなあと思う日々だった。いま振り返ってみて、改めてそう思う。ぼく自身はなにもできないし、誰かになにかを与えるようなこともしてないけど、周りのいい人たちのおかげで平和に生きることができているなあ、と。

 

2年目の意気込み

あしたから2年目に入る。1年目は営業事務として、契約や請求といった仕事を中心にやってきた。あしたからはこれまでの業務も半分やりつつ、別の業務もやらせてもらうことになっている。

 

いままでは、つねに複数のタスクがあって、せっせと手を動かすような感じだったけど、新しい業務はもっと頭を使うような感じになりそう。いろんな課題に対して、解決策を検討して、関係部署と協議・連携しながら、みんながハッピーになるようにがんばる、みたいな感じ。

 

あまり自信はないけど、やってみたい気持ちはあるし、この業務をこなせるようになったとしたら、すごく自信になりそうなのでがんばってみたい。人の入れ替わりが激しい会社なので、「自分はいつ転職するんだろうな」とときどき考えるのだけど、現段階ではよその会社に入れるほどのスキルをなにも持っていないので、よそに行っても使えるような需要のあるスキルをはやく身につけたい。

 

年始にも書いたように、楽しくしたたかにやっていきたい。あと去年よりは器用に、効率よくやりたい。去年は堅すぎたので、もうすこし柔らかく気楽に。自分と会社のみんながハッピーになれるようにやっていきたい。

 

おまけ1

さっき書いた「サイフに5万円入っていないと落ち着かない」というのは...ウソでした!4月1日なのでしれっとウソ書きました。えへ。実際は1万円を切るとちょっと不安になります。

 

おまけ2

平日は毎日サブブログを書いています。会社帰りがひまなのでこつこつ続けています。ツイッターで十分なくらいの適当なことしか書いていませんが、ダメ会社員がぽつぽつその日の日報を書いてますので覗いていただけるとうれしいです。

サブブログ→おつかれ、またあした(ブログ名変えました)

働きたくないと嘆いていた自分へ

就活生だったころにこんな記事を書いていた。

なぜ就職するのがこんなに嫌か - 生きづらいふ

 

働きたくないと嘆いていたときに、その理由を具体的に羅列した記事。それから1年4か月後には就職し、なんだかんだいいつつここまで働いてきた。ひさしぶりにこの記事に目を通したときに、「このころの自分はいろいろと誤解をしていたんだなあ」と思った。

 

就職前に抱いていた不安と、就職後に実感した現実。一部、誤解ではなかったものもあるけど、やっぱり大きな誤解だったところもあった。以下、ひとつひとつ言及してみる。見だしが当時、ぼくが働きたくない理由として挙げていたもの。その下に、実際に働いてみて実感したことを書いていく。

 

怒られるのがこわい

あまり怒られない。現状、ぼくを叱るようなポジションの人がいないというのもあるけど。たぶんこのころの僕は、怒鳴られたり、叱責されることをイメージしていたと思う。そんなことは一度もなかった。注意されることはもちろんある。「なんで○○しなかったの?」という感じで注意されてしまうときはあるけど、それは新人なのであたりまえだし、教えていただいているのだからありがたいこと。

 

そうは言っても、言われたら「やばばば」と動揺して、冷や汗かく。つらい。

 

自分のペースを守れないのがいや

そもそもどういう気持ちでこれを言っていたのか忘れてしまったけど、働いていてあまり不満に思ったことはない。「いや」というより「むずかしい」と思ったことならある。○○時までにこれをやらなきゃいけない、という制約のなかで作業するのはとてもむずかしい。けどそれをいやだ、と思ったことはあんまりない。

 

フルタイム週5も拘束されるのがいや

うん、いやだ。いやじゃない人はいないと思うのでこれはもうしかたない。学生時代だって毎日だるいなあ、と思いながらがんばって登校してたし、それとあまり変わらない。長期休暇がある学生が死ぬほどうらやましい。

 

満員電車に乗って出社、帰宅するのがいや

うん、いやだ。これも上と同じで仕方ない。でもいまはそんなにひどい満員電車に乗っていないからまだまし。ほんとうにいやだったら、近くに引っ越せばいい話だし。

 

組織、グループの一部として所属するのがこわい

最初はこわかった。なんかもう逃げられないんだって思うとすごくストレスだった。でも慣れてくると、だんだん居心地のいい場所になってくる。この集団のなかで、役に立つ存在になりたいなあ、って思えてくる。

 

周囲の期待に完璧に応えなくてはいけないというプレッシャー

期待に応えなくちゃ、というプレッシャーはあまり感じたことがない。そもそも期待されてるのかわからないし。ただ、自分が抱えていることをしっかりやらなきゃ、というプレッシャーはすごく感じている。

 

みんなと同じように生きるのがいや

尖ってたんだねえ。恥ずかしい。。当時はブロガーとか起業家とか、ふつうじゃない生き方をしている人たちに憧れてて、こう思っていたんだと思う。

 

飲み会に行かなきゃいけないのがいや

けっこう楽しい。そんなに頻繁にあるわけじゃないし、あまり仲良くない先輩に誘われたときは「どうしよう、行きたくない」と思ってすごいストレスを感じる。けどだいぶ打ち解けてきた方々と行く飲み会は楽しい。

 

一回、夜中の3時くらいまで飲んだことがあってそのときはさすがにいやだなあと思ったけど、いまになって思えば楽しかったし、たまにだったらこういうのもいいな、と思う。3時から会社で仮眠を取って、一度家に帰り着替えてまた出勤、というカオスな朝を過ごした。いい思い出。

 

空気を読まないといけないのがこわい

どういう場面を想像して書いたのか忘れてしまったけど、たしかにコミュニケーションの場面で「こわい」と思うことはたくさんある。業務上で、というよりは単純に先輩、同僚たちとの会話がへたくそで冷や汗をかくことはしょっちゅう。コミュ障つらい。

 

業務と人間関係のハードルがものすごく高く感じる

入社2日目で、このハードルを感じて心折れかけた。「あ、絶対むりだ」って思った。いまでもたまに思う瞬間はある。愚直にやっていくしかない。入った会社にほんとに恵まれていて、なんとかここまでがんばれている。

 

礼儀とマナーができないのがこわい

これはまずい。大学生のときにもっと飲み会とかを経験しとくべきだと思った。お酒の席でとりわけたり、お酒ついだりとか、グラスが空いたら「なにか呑まれますか」ときいたりとか。そういうの全然できてない。

 

上下関係が比較的ゆるくてフラットな会社だから救われてるけど、上下関係ガチガチの会社だったら干されてる気がする。

 

上下関係が苦手、とくに上司

これも上司のなにがいやなのか忘れてしまった。上にも書いたとおり、フラットなのであまり悩むことはない。たまに無礼なこと言ってしまったりするので、気をつけなきゃ…と思っている。

 

不測の事態に対応するのが苦手、テンパってしまう

苦手。めっちゃテンパる。毎日テンパってる。いろんなパターンを経験して、どんどん不測の事態を少なくしていくことである程度、解決できるかなと思う。いまは新人なのでしかたないと思って、どんどんテンパろうと思う。

 

総じて、当時思っていたほど会社はこわくないし、ほとんどのことは慣れでどうにかなる。でも当時、内定もらってた企業には行かなくてよかったと思う。もう辞めてる気がする。どんな会社で、どんな人たちと働くか、でだいぶ変わると思う。